プロジェクト同期/ステータス更新の概要 プロジェクト概要 歯科診療における映像記録システムの開発プロジェクト。ユニットにカメラを設置し、診療映像を記録・保存することで、患者とのトラブル時の証拠映像や診療記録として活用することを目的としている。 主要機能: 診療中の動画記録 ユニットごとの術者・患者情報の取得 ブラウザ上での診療状況表示 顔認証による人物特定 現在の開発状況 完成済み機能: 顔認証システム(AWS Rekognitionを使用) IoT日別稼働状況での顔認証結果表示 動画の表示・ダウンロード機能 顔写真の登録・追加・削除機能 診療時間の確認機能 技術仕様: ソラコムカメラを使用(7日間保存プラン) 1分ごとの顔認証実行 動画は最大15分で分割(API制限による) EventBridgeによる営業時間制御 未実装・検討中の機能 音声文字起こし機能: まだ着手していない状態 動画結合機能: 15分を超える診療の場合、複数ファイルに分割される データライフサイクル管理: 顔認証画像の保存期間設定が未実装 プラムNgとの連携: 共同開発パートナーとの統合予定 技術的課題と対応方針 AWSアカウント統合: 現在は個人アカウントで運用中 スマサポ側のアカウントへの移行を検討 野村氏との相談が必要 ソース管理: 現在はLambda上のワンショット管理 Gitリポジトリでの管理への移行が必要 バックアップとデプロイ自動化の整備 文字起こし機能の技術選択肢 Amazon Transcribe: 既存サービス利用、早期実装可能 Whisper(OpenAI): 自前構築、長期的なAIノウハウ蓄積に有効 段階的アプローチ: Transcribeで開始し、後にWhisperへ移行 コスト・料金体系 現状: 検証段階のため料金体系未確定 方向性: 有料オプションサービスとして提供予定 主要コスト要因: 文字起こし機能、顔認証は比較的低コスト 対応事項 @畠中: 野村氏にAWSアカウント統合について相談 @畠中: Lambdaソースコードのバックアップ作成 @畠中: ゴールデンウィーク明けにアカウント移行作業実施 @畠中: 実際の診療動画サンプルの提供(可能であれば) @中沢・阿部島: 文字起こし機能の技術検証サポート Go Nakazawa 00:18 お待たせしました。 阿部島誉幸 00:19 よろしくお願い!いつ、 畠中芳樹 00:25 おちょっとすいません。ファイルの共有遅れちゃって、ついさっき張ったんですけど。 阿部島誉幸 00:29 ご確認いただけます。いませ。 畠中芳樹 00:31 ありがとうございます。います。 阿部島誉幸 00:37 よいしょでちょっと早速始めていきたいと思います。 畠中芳樹 00:40 よろしくお願い致します。お願いします。どうしようかな。まず、ちょっとこの仕様書でちょっとざっくりとご説明して、詳細なところ入っていけばいいですかね。そしたら、はい、じゃすご覧いただいてますね。じゃあ、ちょっと早速ですが、ざっくりとお話しさせていただきます。 畠中芳樹 01:02 もともとまず、2ページ目からで何をしたいかというところですと、ユニットに、まあカメラを。ちょっと勉強しないですか?よいしょ。今大丈夫そうですかね、これ画面見えてますかね?大丈夫か、いやまだな。ここですよ。 畠中芳樹 01:35 いけてますか?ありがとうございます。はい、じゃあまず何をしたいかというところで、ユニットにはカメラを取り付けて、診療映像を記録してとして残すということでしたり、ユニットごとに、どのお客様はどの先生ですか? 畠中芳樹 01:50 術者ですでしたり、患者さんが誰が言っているのかっていうのは、取得したいというのが、もともとのモチベーションというところになってますと。っていうところです。じゃあ、具体的にどうするかというところで、ブラウザ上で、オアセス状になりますね。 畠中芳樹 02:06 こちらはとかで診療中の動画とか、じゃあ、それぞれじゃ、誰がどの患者さんで誰が診療しているかっていうのを、ユニットごとに表示できるようにしようということになっております。ちょっとすみません、方向とか、ちょっと完全にメモなので、もう無視して大丈夫です。 畠中芳樹 02:22 でも、必要に応じてそれをあのもしトラブルがお客さんとのその患者さんとのトラブルがあった時とかに、証拠映像として残すでしたり、その診療の様子というのは、調剤として保管するといった、用途として、開発の方を進めております。 畠中芳樹 02:40 今、現状出来上がっている試作品としての、まあ使用っていうところですと、オアシス上のIoT日別稼働状況というところで、顔認証の結果というのが、まあ表示できるようになってます。これっていうのはソラコムから持ってきているんですけれど、まあそこのソラコムのクラウドの方が、 畠中芳樹 03:03 7日間の保存ができるプランで進めてましてなの今、保存期間っていう動画の保存期間というのが、まあ7日間となっています。なので、この顔認証の結果の表示っていうのは、結果っていうのは大なものに入ってるんで、まあずっと表示できるんですけれど、動画そのものの保存期間というのは、7日となっています。 畠中芳樹 03:21 写真っていうのは、その画像から今撮ってきています。写真は動画からシュートはい。基本的にソラカメのこのカメラっていうのは、小林市川さんの営業時間に合わせて稼働することになってます。この八線って何だっけ?先手なんだっけな? 畠中芳樹 03:52 多分カメラの追加とかで1台ごとに追加か? 阿部島誉幸 03:55 それか、そうですね。多分7080時間か70時間ぐらいまで無料でできる。 畠中芳樹 04:05 72だったと、あっそうだ、失礼しました。そうだ、そこの72時間とか超えて、まあ、やっていくことになりそうなので、それの追加から8000円ぐらい、ちょっと追加でかかっていそう。ちょっとコストの関係もあ、もう見てやっていくことにはなりそうですっていうところですね。 畠中芳樹 04:23 一応、これちょっと前提としてなんですけど、今、ソラカメのカメラを使ってますけれど、一応、システムもそのように組んでますが、そのカメラ自体っていうのも、まだあの実は検討段階であります。もう少し。便利なものでしたり、今のトリートメントリーダーの人の使用者に沿っているものであれば、あの別のことに乗り換えるっていうのも、実はまだ検討材料としては残っている感じです。 畠中芳樹 04:45 でも、しようとしてまどうなっているかというと、このIoTのその日、別の稼働状況のここって、こちらのグラフのところに、顔認証の結果というのが入るようになっております。まだ、ここは作っていませんが、購入品情報の詳細ユニットとかのっていうのに入れて、今現在、誰がやっているかというのを見られるようにするのも、まあ検討し、 畠中芳樹 05:09 中です。今はちょっとこれは作っていないです。はい。でもそうだっでごめんなさい。実はちょっとごめんなさい。もう1個その資料を共有するのを完全に忘れてました。これ、編集者。はい、でちょっとすいません。今、ちょっとスラックにこれ追加しちゃいます。 畠中芳樹 05:29 別でちょっとこれ、お客さんに見せるような小林先生とかに見せるよとかで、実際の使用マニュアルというのも、実はこれ作ってまして。あったと、一応、この顔認証の結果というのが、この日、別の稼働状況のまここに、あのグラフ上にこの名前が出てくるようになっています。 畠中芳樹 05:53 マウスオーバーすると、もともとは、その診療時間をまどの機器使ってるかもーといくか、使ってますよというところに、衛生士の女子さんとかっていうのが、誰ですよっていう結果がここに表示されるというふうになっています。 畠中芳樹 06:10 いやでクリックすると、そこをクリックすると、このようにログっていうのが出力できるようになっています。実はちょっとごめんなさい。これ、ちょっと前の仕様で、実はこの下に、今はあの動画のリンク。とえダウン動画の表示するボタンとダウンロードするボタンっていうのが作られていまして、表示するボタンを押すと、動画がそこの時間の動画が表示される。 畠中芳樹 06:32 ダウンロードするボタンを押したら、その動画がダウンロードできるっていうような画面もすでに作ってあるという感じです。はい。まあ一そうですね。ここはいったん大丈夫かな?はいです。結構、先ほどと同じと言ってるな、はい。 畠中芳樹 06:56 一応、その試作品のシステム構成としては、主に2つありまして、顔認証をするシステムっていうのと、まずは動画の取得のシステムっていう2つが今ありますね。それぞれのシステム構成図っていうのがこちらに示されているような感じです。 畠中芳樹 07:14 基本的に、あのやっていることとしては、あの動画を撮り続けてで、必要に応じて、動画を撮り続けて、その結果をダイナモとかには、ダイナモとかすすぎに保存し、続けていって、オアシス上でそれを読み込んで表示できるといった仕組みになっています。 畠中芳樹 07:32 基本的に、この顔認証をかけるっていうのは、1分ごとに、ユニットそれぞれのユニットは、カメラごとに1分ごとに顔認証というのはかけております。これっていうのは、イベントブリッジでえ、一定間隔でも制御してやってまして、そも、そもそも小林市会の営業時間に合わせて、このトリートメントレコーダーのスイッチをオンにしたり、この一定間隔で起動する、そのイベントブリッジそのものでしたりっていうのも、別のこのイベントブリッジで制御しているような感じです。 畠中芳樹 08:08 はい。実際に動画のシステムの構成というのは非常に簡単で、おアシス側で、先ほどの顔認証のログの画面です、ちょっとごめんなさい。一瞬す、動きますが、ここのログの画面に入ったら、ここのここの診療時間の動画を取得するまで、APIが動くようなイメージとなってます。 畠中芳樹 08:31 はい、ここの仕様の部分は、顔の、登録のちょっと方法なので、一旦ちょっとそこはスキップします。最終的にちょっとどうしていこうというところで、まだ小林先生とも完全に詰め切れている部分ではないんですけれど、旅行をしていこうというので、今、プラムNgさんのそのプラムっていうサービスがあって、そこ小林先生がを使ってらっしゃるんですけれど、多分共同開発とかされてるのかな。 畠中芳樹 08:55 というので、そちら側でも、この顔認証の結果の表示とか、動画のダウンロードというのができるようにしたいなというふうに考えております。まあ、今、今のお話しができることも、そのプランでできるようにしようという感じですね。 畠中芳樹 09:09 プラスでも取得したその動画から、それの音声を文字起こしして、それを要約して文書化しているので、どういったコミュニケーションをとっていたかというものをまとめというのを、プラブとかオーズ川、もしくは両方にまあ表示見えるようにしていきたいよねという話も今出ております。 畠中芳樹 09:30 結構後になっていくと思うんですけれど、今、患者さんごととかのデータベースを持つようにして、スタッフさんとか持つようにして、それがカルトだとひも付けられたら、もうそのシステムがいろんなことできるようになるよねっていうのも、構想として持っているような感じです。 畠中芳樹 09:47 はいね、大雑把な仕様としては、一旦こんな感じとなります。ここまででご不明点とかは大丈夫そうでしょうか? Go Nakazawa 09:57 いったん大丈夫ですが、中田さんがありますとも、いったん大丈夫かなと思っています。 畠中芳樹 10:09 はい、ありがとうございます。そしたら、どうしようかな。次からが、どういうことを開発してきたかっていうところは、正直、まあましている部分でいいかなと思ってはいるんですが。bなんですけれど、あの今、野村めぐのレースが今2つあるじゃないですか。 畠中芳樹 10:31 今、スマサポとか、オシスがまあ動いている側っていうのと、あれですね、今のむらめぐが使っている側っていったらいいんですかね。そちらのまる野村めぐる側のasって入れたりますがね。 阿部島誉幸 10:49 なんだこれ? 畠中芳樹 10:53 あいれないのか、ラムダがそっち側にありまして、どうしよう、これ。どうしようかな。そうか、じゃあ、今、西野君とかが作ったやつもそっち側にあるじゃないですか。そことかっていうのは、実際、ちゃんとご確認はされているわけではなかったんですね。 阿部島誉幸 11:14 じゃあ、 畠中芳樹 11:16 中身は見たことないですよ。そうなんだ。 阿部島誉幸 11:19 どうしようかなあ。IoTのはいえ。あのリポジトリのじゃないか。まあまだこれだか。の中のリポジトリを使って、まあなさそうだったので、特に、 畠中芳樹 11:41 わかったの、わかってないというか、見てないというか、あそこを 阿部島誉幸 11:47 知る必要がなかったといいますか、そもそもが、 畠中芳樹 11:51 あの基本、私たちの方で触るっていう想定じゃなかったので、いったんでなかった感じです。なるほどです。これどうしよう。 阿部島誉幸 12:04 それでも、論のところで、あの今回、中澤さんっていうか、あのグランダーの方に移管したと思っていて、はい。 Go Nakazawa 12:17 そこって、今まだ個人の方で大丈夫なんですか?っていうのは、ちょっと気になるとこっすね。 畠中芳樹 12:23 確かに。 Go Nakazawa 12:25 そうですね。 畠中芳樹 12:27 入れるべきな感じはしますよね。そうですね。そしてそう思います。そうなりますよね。てこれ移した方がいいですか? 阿部島誉幸 12:37 そしたら、あのスマホ側の方に、 畠中芳樹 12:41 ただそれ、あの私たちに聞く。確かに Go Nakazawa 12:45 野村めぐるがちょっと今日連絡つかなくてですね。多分、もう多分その支払いっていう意味では、少なくとも入れる必要はあると思っているので、なので、これはすみません。二竹中さんから軽くあのテキストなどでも何でも大丈夫。 Go Nakazawa 13:02 目黒さんにお伝えいただきたいです。そうですね。はい。内容的にそもそもオアシスとかと、近い位置のあの、なんですかね?インフラ構成要素なので、あのアカウント的にも統合した方が利便性は高そうかなっていうのが正直思うそうですね。 Go Nakazawa 13:29 そうですね、 畠中芳樹 13:30 どうしようか。ただ、 Go Nakazawa 13:37 若干ややこしいんですよ。あの逃亡するみたいなのをやろうとすると、支払いの統一するだけだったら、あの事務的な手続き済むでするだけで十分なんですけど、はい、このインフラ同士を統合していくみたいなものは、若干作業が入るって感じです。 阿部島誉幸 13:56 はい、そこもそうですね。中田さんはい、こっちにあるリソースって、そんなに多くないからやらでっていうやり方もあるような気がするんですけど。確かに。だって、ダイナモってはあのスマサポーというか、オアシスのやつ使ってるじゃないですか。 阿部島誉幸 14:19 はい。確か、ダイナモデイビーこっちにもダイナモが出てるんですか?立ててはい。 畠中芳樹 14:28 っていう状態じゃないですよね。確か。 阿部島誉幸 14:31 そうですね、こっちの中で全部完結させてますね。今、そうなん 畠中芳樹 14:36 だ。じゃあ、ちょっとそこはちょっと面倒くさそうな気がする。ちょっと移行 阿部島誉幸 14:39 するのは、まあできなくはないけど、ちょっとめんどくさいようなぐらいの作業ですね。 畠中芳樹 14:43 めんどくさいよなぐらいですね。 阿部島誉幸 14:45 はい。でも。 畠中芳樹 14:48 紙でやりとりしなきゃいけないとか、いろいろめんどくさいのを考えると、それよりは楽かもしれない、ちょっと思いますけど、なので、移行作業に関しては、それは私がそうですね、ちょっと時間見つけて、ゴールデンウィークになっちゃうと思うんですけれど、ちょっとこれはやります。 畠中芳樹 15:05 そしたら、ちょっと野村めぐると相談してからにはなると思うんですけど。そこはわかります。ちょっと話してみます。絶対来週、週明けになるので、ゴールデンウィーク明けになるので、ちょっと今メモメモってもいいですか? 畠中芳樹 15:21 はい。 阿部島誉幸 15:24 ただもし権限付けられるような、権限つけて一時的にですけど、つけていただいたら見ていますよ。 畠中芳樹 15:36 そうですね、ちょっとそこもあの私の一存で、多分でやっていいかということ。だいぶ怪しい気がするんで。 阿部島誉幸 16:08 ちなみに、この辺のテーブル情報はいったんていと。ラムダの情報って、はい、ソース管理はどこでやられているんですか? 畠中芳樹 16:25 すいません、ソース管理っていうと、具体的にちょっとどういった作業をさせていらっしゃいますか? Go Nakazawa 16:31 ギットっていうようなイメージあ、やってないですね。なるほどなるほど。はい、もうあのラムダ状に入ってる。 畠中芳樹 16:42 そのワンショットだけってことですね。ワンショットだけです。今、したそう Go Nakazawa 17:00 ですね。すみません。ちょっと確かにっと使う発想がなかったです。 畠中芳樹 17:12 そうですね。やってないですね。はい。ちょっと、それもか。 Go Nakazawa 17:22 その産業もこっちでやった方がいいですかね。これ、どこにはい、アカウント的に集約していくとかの話があるのである。 畠中芳樹 17:36 はい。 Go Nakazawa 17:41 あまあ今の、総数をとりあえずギットにあの受けしておくみたいなことはやっ、早めにやってた方がいいと思うんですけど、ちょっとラムダとギットリポジトリーを連携させるみたいなのは、あのアカウント統合だったりとか、そういうのが終わった後で大丈夫だと思います。 畠中芳樹 18:01 そうですね、そうです。 Go Nakazawa 18:07 とりあえず、今、あののミスでうっかりラムだ消しちゃったっていう時に、ソースコードを全部失われるみたいな感じになっちゃって、あのもともと不安なので、そうですね、そこはどこかへ退避した方が良くて、なんでとりあえず立法ストリーに、そのラムダナンのファイルを、まあもうポピローカルにコピーの落としてきて、とりあえずとかに置くみたいなのをやった方がいい。 畠中芳樹 18:31 はい、はい、そうですね。ありがとうございます。 Go Nakazawa 18:43 ちゃんと運用アカウントとかが決まった後の話になりますが、その先は基本的にそのギットラボなり、ギターなりのリポジトリーで、各種ソース作業します。終わったら、デプロイのそのコマンドとかをちゃんと整備して、無駄に入入するっていう作業ですね。 Go Nakazawa 19:08 はいはいは、手動でコピペで入れていくんじゃなくて、もう、自動で、このソースコードの状態、このブランチのヘッドのものをラムダに反映するで動かすみたいない処理を組めるので、それをやるって感じだと思います。 畠中芳樹 19:25 はい、そうですね。ありがとうございます。 阿部島誉幸 19:34 そうですね、これは今までした、なん Go Nakazawa 19:37 なってくださいじゃないですよ。安心してください。それやろうとすると、結構時間かかっちゃうと思うんで、僕らはそのノウハウを持っているので、はい、そんなたくさんの時間をかけずにできるので、そうしましょう。 畠中芳樹 19:50 本当ですか? Go Nakazawa 19:50 はい、すいません、あの僕にもそれ、ちょっと教えていただくことができますか?あります。やることとしては、それが必要そうですねという見えたっていう感じなのではいい。ルールの要項としては、あのメモ的に、本社側でも書き留めておいていただきたいです。 畠中芳樹 20:06 ただ、やるのです。あの一緒にやればいい話なので、はい。すいません。ありがとうございます。はい。とはいそうですね。テーブルの入ってるし、あとすみません。ちょっと具体的にあとどういうところがお伺いしたい場所としてあったりしますか? 畠中芳樹 20:27 たぶん、コードを見て、こういうことをやってますよっていう説明をちょっと多分されても、今、サイトも多分ちょっとしょうがないと思いますし。 阿部島誉幸 20:37 できているところとできてないところって、どこが線引きなんでしたっけの部分がをちょっと知りたいという部分と、この辺はかつての目の部分、グレー部分もあっていいと思いますけど。あといくつかちょっと書いてあるやつの中か、ちょっともう一回見直してみてて。 阿部島誉幸 20:56 はい、気になったのが8ページのところの動画は最大で900秒。っていうようなところのやつ、診療とかってどうやってる? 畠中芳樹 21:07 どうなってるんですかとか。これ、すみません、900秒の制限があるから、ちょっとごめんなさい。何をどうしてる? 阿部島誉幸 21:21 どこをどうするという話ですか?今と今聞き取れず、30分の診療がありました。この30分の診療の動画とかのエアコン、先ほどのあのあれでわにリンクをつけているっていう話があったと思うんですけど、それが30分じゃなくて、15分かけるにがくっついているのかとか、 畠中芳樹 21:45 はい、そうです。もともとこの15分制限っていうのが、あの空カメじゃない、ソラコムのAPI側の制限になっているので、まあ30分とか、まあ27分とかってなった時は、15分と、2323分の動画だったら、診療時間だった。 畠中芳樹 22:02 15分と8分で、分割して出しているような感じです。そこをあのダウンロードした動画をダウンロードした後の結合はしていないですね。なるほど。はい、なので、最初の15分見て、その後見たかったら、また次で別のハップのやつ見るとかっていうふうにはなっています。 阿部島誉幸 22:27 じゃあ、診療のどういう会話をしてたの?とかを取ろうと思うと、2個、3個にとって言う必要がある可能性があるところですね。 畠中芳樹 22:36 そうですね、そうはい。でできてないところというところで言いますと、今おっしゃった、多分、そもそも多分結合するなり、それぞれ、どんなにはしていかなっていうところがまずあると思うんですけれど、そもそもまず文字起こしっていうところが、まず、そもそも手をつけてないですよっていう状態です。 畠中芳樹 22:58 この最終的な構想っていうところは、まず、あのどれも、もう使用の検討すらしていない状態っていうんですかね。話としては出てるけど、具体的に詰めてはいないっていう部分になります。なるほど、はい、なので、今そもそもできている部分っていうと言いますと、ちょっごめんなさい。 畠中芳樹 23:19 このマニュアルのところ出すんですが、の目次っていうところに書いてあるんですけれど、ここで書いてあるのが結構すべてだったりします。顔の写真の登録、追加削除。まあと、その顔写真というのが、その人に対して、一対多の関係なので、人の人に対して、顔写真で複数あるはずなので、そのメインで表示させる画像が何かというので、サムネイル画像っていうふうにしてるんですけど、それの変更したり、名前とかあ、この人は歯科医師っていうふうにやったけど、ごめん間違えた歯科医師だとか、変更とか、そういったちょっと細々したところは、すごいいか、ざっくり顔の登録とその検証結果を確認。 畠中芳樹 23:59 あと、そこの診療時間の確認、 Go Nakazawa 24:02 この3点ですね。現状できている部分としては、なるほど、加藤さんの顔認証はできてるって言われましたはできています。レコーディションを使ってやれているといいですか?その通りです。ってことは、コレクションへの登録もできているし、イジェクトフェイサーチフェイスもやってるってことですね。 Go Nakazawa 24:25 やってます。あれって、逆ごめんなさい。逆に質問になったんですけど、レコーションに登録しました。登録すると、コレクションレコグニションコレクション内では、この類似度とか、そういうのを見れるようになったと思うんですけど、顔の特徴点の類似度は、はい、はい、ワクチンそのものって、コレクションから引っ張ってくれるんでしたっけ? Go Nakazawa 24:53 コレクションそのものから引っ張ってくれるのは、顔写真というよりは、顔の特徴量みたいなパラメーターでだけみたいなして、あのいわゆる写真は別です。 畠中芳樹 25:02 三とか保存しておかないと確かにいけないですよね。 Go Nakazawa 25:05 そうですね。なので、今sスリに入っています。 畠中芳樹 25:07 そうですね、ケースはい、理解です。sスリが今どんな感じか、もし接し方としたらざっくり、よく。ファイルコーンってだけは、基本的にはコレクションというのが、委員ごとに作ってます。まず、でも、このゼロとか、二とか32っていうのが、今クリニックIDでやっているような感じです。 畠中芳樹 25:47 クリニックIDって、このリスト、フェイスっていう、この中に、それぞれの顔の顔、認証するためにと撮影した画像っていうのが入ってくるような感じです。ここの七CDみたいな、これがあのカメラのIDになります。ユニットにつけているカメラのIDでここに、 畠中芳樹 26:14 このアンノーンはちょっとすいません。違うな。ここのイメージの方に、実際にじゃあ、いつ、いつに、この顔を認証しましたっていうのが出てくるようになっています。適当にちょっとこれだ。何が出てくるんだろう。変な出てこないような。 畠中芳樹 26:35 あやべえ、俺の部屋じゃん。はい、ごめんなさい。ちょっと汚いですけど。 Go Nakazawa 26:39 このちょっと緑で湧くとかで、その顔認証されたっていうのが出てくるっていうような感じです。 畠中芳樹 26:42 うん。これはスリーに保存しているという感じですね。あまだ作ってないとか、ちょっともう1個ありまして、まあ裏側部分ではあるんですが、こういったその顔情報とかっていうのの保存の期間、いわゆるライフサイクルっていうのは、今作っていないです。 畠中芳樹 27:07 基本的にデータとしては、あの、ダイナモに保存された時点、確かにかえ認証のしたか、顔認証をかけた画像というのは不要にはなるんですけれど、そこの、そこの画像は顔っていうとなんだっけ?個人情報ではあるんですが。 畠中芳樹 27:24 そこの、1週間とか、1カ月のライフサイクルとかっていうのは、今、まだ設定していないまでは、ずっと残り続けるような状態にはなってしまっています。となかったな。ところですかね、おばあよいしょ。 Go Nakazawa 27:48 多分他は大丈夫そうでしょうか?もう、あの思いついたら、どんどんどんちょっとおっしゃってくださいというところではあります。ランニングフィーってどれくらいあの許容されるというか、そのランニングフィー、どこがはいます話なんですかね、これは 畠中芳樹 28:06 どこがごめんなさい、何ですか? Go Nakazawa 28:08 ちょっと、これは私のスピーカー悪いのかな? 畠中芳樹 28:11 いや、僕の滑舌が悪いだけかもしれないです。いや、ちょっとスピーカーがちょっと途切れ時になるだけなんなんで。 Go Nakazawa 28:18 ネットからすみません。ちょっとごめんなさい。ランニングフィンのどこが?というお話でしたが、今、まずレコグニションを使うというお話もあったと思いますし、その他は、あのこの仕組みを構成する際に使うランニングフィード、いっぱいかかると思うんですよ。 Go Nakazawa 28:33 はい、これって、あのオアシスの、ランニングフィーとして長田さんが払うんで。それとも、委員さんはごとに一定量のお金を徴収させていただくよは、なるほど。預金プランは、お金のその出どころ。原資をまるっと長田さんが持つのか、一部は、 Go Nakazawa 29:01 一定量、あのインタも負担いただくものなのかとか、あと、共同開発の、あのnngさんなんですかね。もう何か払うものなのかとか、そのあたりの料金費用の負担の話、まだそんな出てないのかなと思いつつ、何かありました。 畠中芳樹 29:22 そういう議論。ですね、弊社内でしたものでしかないです。プラスでまだ要はこれって検証段階を会社でも承認が通っていないものなので、まだそこの話っていうのは実はしていないです。はい、ただ、今話として出ているのは、ランニングコスト。 畠中芳樹 29:40 まあでもちろんゼロではないですし、やればやろうとかかっているものものなので、お客さんから支払ってもらう有料サービスにしようかみたいなんていうのは出ています。 Go Nakazawa 29:51 あはは、そもそもオアシスが、無料で今運用しているっていうので、ここはあのプラスのオプションとしてつけてやっていくかどうかという案が出ているという。なるほど、そのぐらいの状況ですね。理解すでいうと、あのちょっとあの文字、顔認証と文字のところが一番お金かかるところなので、そこの話をさせていただくと。 Go Nakazawa 30:16 まずはディションの方は、そんな1員さんも、何百人とかの感じ方とかにはならない気がするのなり得るんですかね。 畠中芳樹 30:27 なるのか、ちゃんと使っていけば、委員による Go Nakazawa 30:30 としか、ちょっと正直言えないですが、そうですね、そうですね。 畠中芳樹 30:35 あのインサーごとに、そのじゃあ、それが数千人。 Go Nakazawa 30:39 はい。っていうのがあり得るかもしれないですけど、まあ万になることは多分あんまりないのかな。はい、はい、気がしているので、レコーションの方はまあたかが知れているのかなと。うん、そこは大丈夫ですよ。なんで一番お金かかるのは、文字起こしのところで、文字起こしのところって、いろいろ調べられているかもしれないんですけど、大きく2つあって、1つはあのそういう文字起こし系のサービスやEPPを使うっていう。 Go Nakazawa 31:06 ありものを使ったパターンと、もう1つが文字起こしの。ライブラリーとか使って、自前でそれを組むというパターン。2つあって。もしかしたら、今だと、あのちょうど有名になったのは、WhisperというOpenAIがあった。 Go Nakazawa 31:24 あの崩壊したあのものがあったりするので、結構、それがあの候補になったりするんですけど、そういうWhisperとかみたいな、外部の。オープンソースの仕組みを使うか、あとそういうありものを使うかって話になります。 Go Nakazawa 31:40 では、いはい、重量課金で、あのイン様にコスト負担いただけるのであれば、あのAmazonのトランスクライブっていう、はい、文字起こしの、そういうサービス自体がもう存在するんですよ。はい、はいので、それを使う前、 Go Nakazawa 32:00 それで、いろいろとあの構築した方が使いやすいかもなとは思います。なるほどです。なるほどです。までが、まあ、やっぱり何人コストかかっちゃうので、そうですよね、あの初期、あの開発コストとランニング、あのインスタイン負担、共有いただけそうな、はい、あの料金的にどうかなっていうの、いろいろ。 Go Nakazawa 32:21 これから出社、技術研修の中で見てもらってokってなった方を採用して、 畠中芳樹 32:27 あの本部開発に進んでいくみたいなことがいいんじゃないかな、昨日までのお話ですねを伺ってて、僕が思ったって感じですね。はい、ありがとうございます。そうですね、インターの気分は確かに正直、読めないんで、ユニッ、多分、その患者さんの希望は委員の規模で、多分、料金って多分変わっていくことになると思うので、よくある。 畠中芳樹 32:50 何人以上だと、いくらみたいなうんなんですね。多分そうなっていくんじゃないかな?ぐらいの予想でしかないんですけれど。それで、あとは多分それぞれのコスト見て、 Go Nakazawa 33:03 僕という多分、野村めぐるの方が多分メインだって話していくのかな。多分、詰めていくんじゃないかなと思います。でokです。あとはそうですね、あの業界特化の就任と結構施していかないといけないはずなんですね。用語登録だったりとか、イン様ごとに標的なフローとかも、いろいろあったりするので、そういうのをやっていこうと思うと、やっぱり自前である程度作った方がいいので。 Go Nakazawa 33:30 そのあたりをじゃあ技術、技術検証というか、これからのえと、要件定義、ヒアリンヒアリング、要件定義、技術検証っていう大手の中でちょっと決めていく感じかな?あとは、はい、はい。はい、そうですね。はい。 畠中芳樹 33:45 で個人的にはそのWhisperとか、その自前構築はありかなと思っています。なるほどです。 Go Nakazawa 33:52 ありがとうございます。という感じですね。はい、僕はそうですね、いったん、そのあたりはそういうことを考えています。そういうのを一緒に決めるために、また畑中さんや、めぐさんに協力いただきながら、あの安倍島、中沢がサポートさせていただくという感じで、動けるといいかなとは思います。 畠中芳樹 34:14 はい。 Go Nakazawa 34:15 ちなみに、あのちょっとあの営業トークになるんですけど、すみません、そのWhisperとかを使って、あのAIをあのその自社のプロダクトに組み込むっていうのを一回経験していただくと、なるほどね、AIって一言で言ってるけど、あのちゃんと使えるようにしようと思ったら、こういう1年のあの準備であったり。 Go Nakazawa 34:39 あの、こういう整え整備が必要なんだなっていうのが、なんとなく、そこでつかんでいただけるようになるので、そうすると、オアシスの他のところとかで、前からちょろちょろ言ったりするようなAIで、こういうのできたらいいよね、みたいなはいいところにいます。 Go Nakazawa 34:56 これ、こういうことできるんじゃないみたいなのが、多分考えが浮かぶようになってくる。だから、自社のあのAI開発のノウハウを育てるという意味では、そういう意味で言うと、やっぱり後者のそのWhisperとか、自前構築はそうですね、デーって感じですね。 Go Nakazawa 35:14 まだ、とにかく早くやらないと、まずいみたいなことだったら、ありものを使う方が、あの安心安全かつ早いので、あのAmazonのトランスクライブ使うっていうのは、結構有力になりますし。逆に、あのもう長期目線で、そうやってAIのノウハウをきちんとオアシスプロダクトチームとしても、あの長田さん、全社的にもあのノウハウをためた方がいいってことであれば、自前構築っていうのが非常に有力かなと思う。 畠中芳樹 35:41 はい、そういった判断軸もあるので、一度さんの中でご検討いただければって感じですね。そうですね、はい、ありがとうございます。ちょっと、まあどうなるか、まだ読めないっちゃ読めないんですね。小林先生が結構そのスピード感のある方っていうと、あれはあれなんですけど、結構そのもう前に前にどんどん進んでいこうみたいなタイプなので、 畠中芳樹 36:01 あまあ早く早く作ってほしいと。結構、これはそもそもだいぶお待たせしてしまっているという背景もあるんですけれど、そもそもだいぶお待たせしてるっていう、僕になるまでで、多分34人ぐらい多分変わっていってるんですよ。 畠中芳樹 36:14 その小林先生は、こういうこれのについてのコミュニケーション取りに行ってる人があなるほど3代目とか4代目なんですけど。 Go Nakazawa 36:25 それに対して、その、閉鎖の動きがそもそも間に合ってないといいますか、なるほどね、はいは、それだったら、もしかしたら、あのプランcみたいな感じなんですけど、一旦トランスクライブで始めては、いえ、あのこういうふうにあの1円の流れできるんだねっていうのをわかってもらった上で、あの少し時間のゆとりができるような、7月以降とかに。 Go Nakazawa 36:47 あのリスクに差し替えていくみたいなもそうですね。そうですね。ありがと思います。はい。結局、そのプラムだったりとかの外部に出力されるアウトプットっていうのは、要は文字起こしされた結果、はいはいというだけなので、その間、どういうどんなあのシステムがどういうこねくり回しをして、あのアウトプット作ってるかっていうのは、あんまり関係ないというか、そうですね、そうですね、ところだと思います。 畠中芳樹 37:13 そういう切り替えは、あの1個ありだと思い、はい、ありがとうございます。ケーキです。 Go Nakazawa 37:20 確かに、裏側でどういうプロンプトを持たせようかとかっていう話も、全然まだ決まってもいないんで、そこまですもんね。そうですね、それこそアウトプットも、今、僕らが喋っているものって、あの結論に向けて喋っていることなので、こういう議論があって、このあの取り決めをしましたの要約までは、多分、大体のそのAI。 Go Nakazawa 37:42 使えばいけるんですけど、はい、これからやらないといけないので、それをもとに、あの委員的には、次、あれですよね。次のアポイントとか、診察内容とか、次回見ないといけないこととかをただし、このフォーマットに取りまとめるみたいないといけないですよね。 Go Nakazawa 38:00 そうですね、って思うと、それに向けたあのチームは絶対施さないといけないの。 畠中芳樹 38:09 何を使うにしても結局そこは必要ですね。作業は、はい、ありがとうございます。そうですね。ははあ、そうだ、ちょっと一点、これ、ごめんなさいなんですけれど、そもそもカメラはどこにあるねんっていう話で、これ、僕のあのお家にあるんですね。 Go Nakazawa 38:29 ちょっと今日のこれから、毎日2436号、畑中さんちを録画しておいてもらえれば、 畠中芳樹 38:35 恐ろしいことをおっしゃいます感じですかね。なんですけど、あの僕、今、実家に帰ってて、あのカメラがあの持って帰ってきてないんですよ。だちょっごめんなさい、手元でお見せできませんっていうと、ちょっとお見せできるのか、ゴールデンウィークとか、あの木曜の定例会か、金曜の直接会いに行く時とかになるかもしれませんっていう。 Go Nakazawa 38:56 あの動画ファイルとか、その実際、何個かその後のケアで出力されたファイル、MPフォーとか、そういうのってもうあったりします。 畠中芳樹 39:07 畑中さんの手元にないんだったっけな。ちょっとファイルサーカスさんないといけないです。 Go Nakazawa 39:15 が消してはないとあ、消したっけな。もし1個とかだけでも、そういうのがあれば、だいたいどんなその制度のはい動画、あの制度っていうか、あの解像度だったりとか、フレームレート、そういうことですねの動画が来てて、 Go Nakazawa 39:34 あの解析の際に、どれぐらいの精度があの望めるかみたいなことは、あの先に僕らも見れると思うので。 畠中芳樹 39:43 はい、ちょっとすいません。サッカー、勝つためにはリスクイベントの一回切ったんですけど、 Go Nakazawa 39:55 なかったらごめんなさいですね。僕は安島さんがあ、畑中さんはこういう場所でいつも生活して仕事してるんだなって。 畠中芳樹 40:06 感慨深いなと思うだけなので、それもそれで、でもだいぶ恥ずかしいですよ。 Go Nakazawa 40:19 なないかもうんじゃないかも。まあなければ、本当に適当なあのMP、まずいったんはその文字起こしそのものが、あのこういうふうにできるんですよっていうのを、あの体感してもらうためだけのフローみたいなのを作ろうと思えばできるので。 Go Nakazawa 40:38 そこは。大丈夫です。それこそ、例えば、今、これ、僕らミーティングしてるやつ、あのMPフォーで出力できるので、ここミーティングが、例えばデミニの通常の文字起こしだと、こういう要約になりますし、こういう文字の起こしができましたのだという英語議事録だと、こういう文字起こしになって、こういう要約になりましたっていうのと。 畠中芳樹 41:03 あと、その月で、Amazonトランスクライブとか使うとこうなりますとかっていうのは、あのお話しできると思うので、それでも大丈夫だと思います。いったんは、はい、引っ張ありがとうございます。マジでねえかな、そうな気がしてきた。 畠中芳樹 41:25 なさそうな気がしてきました。あると思うんだけどな。捨ててないと思うんだけどな。このぴあ、これじゃない!あったかもあったかもしれない。あったかもしれないけど、僕が部屋で、すごい半目で眠気が増しながら仕事してるやつら、 畠中芳樹 41:51 大丈夫ですよ。みんな買った、 Go Nakazawa 41:55 これでよければあります。 阿部島誉幸 42:01 でもそこそれって、あの何かあの音、何か話されています。 Go Nakazawa 42:08 音入ってて、あのたまに僕の1人が好きなっていた。そういうことはい、ありがとう。じゃあ、それこそこの議事録とかでもいいかな。その多分、畑田さん、独り言だけだと、文字起こしの要約も何もないみたいなからかさん、この時間に眠気をこらえながら、頑張って作業していましたみたいな要約で終わりみたいな。 畠中芳樹 42:36 疲れすぎて、ものすごくものすごい下ネタとか口走ってると思ってるんで、多分この辺とか、1人です。在宅ですし、何言ってもいいと思ってやって、そんなちょっとごめんなさい。怖いですね。ちょっとごめんなさい。多分ゴールデンウィーク。 畠中芳樹 43:00 ちょっと自分のお家に帰ったら、またちょっとまあ撮影してみて、お渡しするというのは全然できるので、人があればそちらの方でやってみます。そしたら、 Go Nakazawa 43:12 もうどうぞ。 畠中芳樹 43:15 ありがとうございますと大丈夫ですか?では、文字起こしが必要であれば、僕がしゃべるというより、動画が適当に、YouTubeとかで流してそれでやってみてもいいのかなと思ったんですけど、ちょっとそこはまたベッド相談なんです。 Go Nakazawa 43:28 それで言えば、っきお伝えしたこのミーティングのあのMPフォと多分同じような話なので、一旦、そこは大丈夫です。多分日本ですかって欲しいのは、実際の。疑似的なものでもいいと思うんですけど、チェアに近くいて、いい、あのお医者さん、歯科医師さんと、あと患者さんのしゃべりというか、そういうのが入っているものをおいもらいたいなって感じですね。 畠中芳樹 43:54 なるほどそうです。ありがとうございます。わかりました。そうですね。他は大丈夫そうでしょうか?というと、あれだな、ちょっと一点、僕から注意点。これあったんあるんですけれど、トリエコに関して、これでいいんだねえか? 畠中芳樹 44:20 しかし、ちょっとごめんなさい。 Go Nakazawa 44:25 これ、あのパッて用意できなかったんで、本当に口頭での説明にはなってしまうんですけれど、なんでもいいかな。 畠中芳樹 44:31 画像がガビガビで、僕は見えないな。 Go Nakazawa 44:36 ほんまですか。 畠中芳樹 44:37 デブの見えるになってきた。大丈夫です。よかったです。よかったです。いいかな?一応その仕組みとしてなんですけれども、まず、このIoTレコーダーIDっていうのがあと登録できるようになってまして、ユニットの時に姉まで登録できるのと、全く同じ感じで登録していただくんですけど、まあここに先ほどのこのビデオのこのIDを入れていただくことで、連携されますよっていう。 畠中芳樹 45:05 これですね、この七、CDみたいな靴を入れたら連携できますよという状態になってまして。コレクションがそもそも作成されてなかったら、これが入力して設定された時点で、この委員のコレクションを作成しますよっていうふうに作ってるんですね。 畠中芳樹 45:19 ちょっとこれは安倍さん向けではあるんですけれど、そもそも今って確か、あの購入品SIMIDの重複っていうのを考えていないという話、たしか以前にあったと思うんですよ。確か、s上だと、ファーストとかで撮ってたんでしたっけ? 畠中芳樹 45:34 確か新はいっていうので、オーリックインIDの、新IDのファーストで取っていると、そこに登録されているこのレコーダーdっていうのも、多分、そのファーストのタイミングになっちゃうんで。シIDが重複してたら、あのその後ろの同じ新IDが入ってたとしても、ID一とはまあでこうだったとして、ID値とその後の新IDが同じだったら、ID後の方のレコーダーデコール取ってこれないっていうのが1.1点、注意点です。 畠中芳樹 46:09 あの日、別の稼働状況を表示とかっていうのが、ID.後の危機がある委員さんを見たとしても、実際、ID一との新IDと同じだったら、これ、ID. 阿部島誉幸 46:20 一の機器を確か見ているような状況になってたと思うんですよ。 畠中芳樹 46:24 え、はいってなった時に、ID後に登録されているレコーダーっていうのは見れなくなっちゃってるっていうので、ちょっと重複はにはご注意ですっていう感じです。もしそれで出てこなくなったレコードID入れてるのに、グラフに出てこねえぞ!ってなった時は、結構、これが原因のこともあったりするので、ちょっとご注意っていう。 畠中芳樹 46:46 感じで、ちょっと完全に口頭でごめんなさいなんですけど、本当に。あのわかったようなわからないようなんですけど、いったんわかりました。はい。っていうところですかね。ハットは大丈夫かな?僕からお伝えしたいところとしていた以上かなと思います。 畠中芳樹 47:08 あとはそうですね、ちょっと、多分、こう、どういうことか、コーディングでされているか、見てしているかみたいなところは、多分、あの生成AIとかに読み込ませればいいのかなと思ってるんで。 阿部島誉幸 47:24 ご不明点があれば、いつでもそれはお問い合わせくださいって言ったところです。 畠中芳樹 47:28 はい、 阿部島誉幸 47:34 は大丈夫そうでしょうか? Go Nakazawa 47:38 はい、中田さんも大丈夫そうですかね。 畠中芳樹 47:40 はい、ありがとうございます。はい、大丈夫です。はい、一応こう休み中であろう方、まあ連絡来たらまあ折り返すか。その場合取れるかはあの日によってはできるので、まのそこまで大きなさすぎ休み中だろうがしてしまって大丈夫です。 畠中芳樹 47:55 はいじゃすみません。お忙しいところありがとうございました。 Go Nakazawa 48:00 ありがとうございます。 畠中芳樹 48:01 はい、ゴールデンイーけもよろしくお願い致します。しくお願いします。 阿部島誉幸 48:04 はい。では失礼いたします。中田さん俺の動画、 Go Nakazawa 48:11 どっかにやっていただけると嬉しいです。 畠中芳樹 48:14 はい、すぐ共有しました。これ、僕も今日この議事録みたいなやつ欲しいのでお願いします。はい、ありがとうございます。お願いします。 Go Nakazawa 48:22 では、失礼いたします。